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仮想レンタルサーバ(仮想専用/VPS)
年額 94,500 ( 月換算 7,875 円 )円(税込み) 〜
専用レンタルサーバ内にお客様の仮想の専用サーバを構築いたします。
共用サーバ(フルサポート、ホームページエイリアス、メールエイリアス)では実現できないシステムの構築が可能です。
また、下記の機能が利用可能です。
- 迷惑メール(SPAMフィルタ)対策機能 : 無料
- メールログ管理機能 : 無料
- メールウィルスチェック機能(※3) : 無料
- ストリーミングサービス : 別途費用が必要
お問い合わせ - 仮想専用/VPS -
お気軽にお問い合わせください。また、コンサルティングもお受けいたします。
ジャパンネットワークコミュニケーションズ サポートセンター
営業時間
平日(月曜日〜金曜日) 9:00 〜 19:00
土曜日/日曜日/祝日 無人による24時間受付
TEL 04-2950-1110
E-Mail info-isp@jnc.ne.jp
利用料金/年額(税込) - 仮想専用/VPS -
- プラン
| <●=標準付帯 ○=有料オプション ★=無料オプション> | ||
| プラン | ベーシック | プレミアム |
| HDD ※1 | 10GB | 10GB |
| WEB公開機能 | ● | ● |
| マルチドメイン | ● | ● |
| サブドメイン | ● | ● |
| 固定IPアドレス(1個) ※2 | ● | ● |
| メール機能 | ● | ● |
| メールウィルスチェック ※3 | ● | ● |
| メールアカウント管理機能 ※4 | ● | ● |
| マネージドサービス | ● | ● |
| SSL公開機能 ※5 | ● | ● |
| 迷惑(SPAM)メールフィルタ機能 | ★※6 | ★※6 |
| 電子メールログ管理機能 | ★※6 | ★※6 |
| MySQL | ○※7 | ● |
| PHP | ○※7 | ● |
| CMSインストール | ○※7, ※8 | 可能 |
| アプリケーション追加 |
○※7 | ○※7 |
| 料金(税込) | 年額94,500円 月当 7,875円 初期設定36,750円 |
年額189,000円〜 月当 15,750円〜 初期設定36,750円 |
※1. OSに1GB程度使用します。
※2. サーバに割り当て可能なIPアドレスは1つになります。IPアドレスを2つ以上利用されたい場合は、専用レンタルサーバをご利用ください。(例:複数ドメインでのSSLの利用など)
※3. 10IDを超える場合は、メールウィルスチェックオプション(1ID : 105円/月(税込み))が必要になります。
※4. SSHによるサーバメンテナンスはご利用いただけません。専用のメンテナンスツール(メールアカウント、迷惑メール(スパム)対策)がインストールされています。
※5. SSLは基本使用料の他にSSL鍵の購入が必要です。
※6. お申込時にご利用の有無をご確認いたします。(ご利用中のオプション変更はサーバの一時停止を伴う場合がございますのでご注意ください。)
※7. オプションの詳細、ご利用料金につきましてはお客様にヒアリング調査をさせていただいた上で
弊社よりお見積もりをご提出させて頂きます。
※8. CMSのライセンスやメーカサポートなど、ご購入および運用保守に関する費用はお客様にてご負担ください。
※CPUやメモリに高い負荷をかけるプログラムの利用はお控えください。もし利用が発覚した場合はご連絡なしで
削除させていただく場合がございます。
- ドメイン
- 登録可能ドメイン名はこちらをご覧下さい。
| 料金(税込) | ||
| 移管費 | 既にドメインをお持ちで移行される場合は手数料が必要になります。 | 10,500円 |
| 新規取得 | 新規にドメイン取得申請される場合はドメイン申請費用が必要です。 | 21,000円 |
| 管理費 | 次年度より、ドメイン管理費が必要です。 | 10,500円 |
仮想レンタルサーバ (仮想専用サーバ/VPS) とは
共用サーバ(フルサポート、ホームページエイリアス、メールエイリアス)は、「1台のサーバ(アプリケーション、メール、データベースなど)を複数のユーザで共有して利用する」イメージです。対して仮想レンタルサーバ(仮想専用サーバ/VPS)は、1台のサーバと言う観点から見ると共用サーバに近い部分はありますが、『仮想』の『レンタル専用サーバ』になりますので、『専用サーバ』と同じように自由度が高く、アプリケーションやメール、データベースなどのチューニングも自由に行えます。ただし、ハードウェアは共有していますので、直接アクセスするシステムは利用できません。
マネージドサービス - 仮想専用/VPS -
以下のお客様に大好評頂いております。- サーバ管理に自信が無い
- コアビジネスに力を入れたい
- サーバをアウトソーシングをしたい
- 専用サーバやレンタルサーバを初めて使用する
サービス内容
- セキュリティアップデート代行
- ネットワーク監視
- OS内部監視
- 不正アクセス監視
- セキュリティ診断
- 障害対応
迷惑メール(スパム)対策 - 仮想専用/VPS -
仮想レンタルサーバでは、迷惑メール(スパム)対策をご提供しております。独自ソフトウェアなどのインストールは必要御座いませんし、追加料金も必要御座いません。
FAQ
迷惑メール対策
迷惑メールと判定された受信メールの件名( subject )に【SPAM】の文字付与されますので、メールソフトの「メール振り分け機能」でゴミ箱もしくはお好みのフォルダへ移動してください。仕組み
メール本文は数々の単語から成り立っています。その単語の迷惑メール確立を取り出し独自計算式によりある特定の値を上回ったメールを「迷惑メール」と判定します。単語の迷惑メール確立を決定するにはデータベースが必要になりますが約100万語の迷惑メール用語を登録したデータベースをご提供しています。
データベースの更新方法
AI機能により自動更新されます。迷惑メールと判断されたメールの単語成分はその場でデータベースへ登録します。迷惑メールを受信すればするほど精度が増していきます。迷惑メールと判断されない場合は、迷惑メールコントロールパネルより手動で登録する必要があります。
注)ウィルスのパターンファイルの様にダウンロードは行いません。
誤判定
残念ながら誤判定は発生します。誤判定が発生した場合は迷惑メールコントロールパネルより補正値登録を行う必要が有ります。補正登録は、誤判定されたメールを迷惑メールコントロールパネルにコピー&ペーストし登録ボタンを押すだけで完了します。
迷惑メール完全拒否
判定機能によるメール着信拒否設定は残念ながら出来ません。送信者が確定できる場合には着信拒否アドレスを登録する事により着信拒否が可能となります。
注)送信者アドレスが偽装されている場合には着信拒否できない事が有ります。
電子メールログ監視機能 - 仮想専用/VPS -
仮想レンタルサーバでは、電子メールログ監視機能をご提供しております。独自ソフトウェアなどのインストールは必要御座いませんし、追加料金も必要御座いません。電子メールによる情報漏洩
電子メールは、様々な利便性がある反面、大変危険で大きなリスクをはらんでいます。情報漏洩事件の大半は社内の従業員の犯行です。また、メールによる情報漏洩も多々報告されています。仕組み
仮想レンタルサーバを通過したすべてのメールアドレスの電子メール内容およびその添付ファイルを保管および閲覧することが可能です。本機能を導入することにより、メールによる情報漏洩を抑制することが可能になります。ストリーミングサービスオプション
別途、広域負荷分散ストレージシステム(ストリーミングサーバ)をお申込頂く事により、全国各地のネットワークプラットフォームから成るコンテンツデリバリネットワーク(CDN:Contents Delivery Network)を安価でご利用いただけます。
ご利用シーン
広域負荷分散ストレージシステムは、「画像や動画、音声データなどのストリーミングやネット配信に必要な配信サーバとインフラのホスティングサービス」「データ格納やバックアップなどを目的としたストレージサービス」などとして、さまざまなシーンでご利用いただけます。
大容量データを高速かつ、安定して配信したい
ストリーミングサーバとしてご利用いただき、動画・音声データの配信を負荷分散することで、運用コストを大幅削減し、エンドユーザに高速配信サービスをご提供できます。
アクセス集中による回線負荷を減らしたい
多重アクセスによる負荷を分散するためにご利用いただけます。ウェブサーバとしても活用することが可能で、運用コストを大幅に削減できます。
また、学校法人様の場合、「入試結果のウェブ上での発表」のように、一時的にアクセス増が望まれる時期に合せて、設備投資費用をかけずにインフラを強化することが可能です。
大容量データを安く格納したい
ストレージサーバとしてご利用いただき、圧縮前のmpegやwaveファイルのような大容量データの保管・バックアップにご利用いただけます。また、企業間のデータの受け渡しをウェブ上で行うことにも活用できます。
保存するデータ量が増えた場合は、設備投資費用をかけることなく、ストレージ容量の増加が行えます。
局地的な災害が発生した場合でも、データは分割・多重化して保存されているので、消失する可能性は極めて少なく安全です。

