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専用レンタルサーバ
弊社がご用意するサーバをデータセンター内に設置し、お客様が自由にご利用いただけます。コース詳細 - 専用レンタルサーバ -
- 利用料金/月額(税込)
※1.フリーセレクトにつきましては、ご要望のサーバをご用意いたします。<●=標準付帯 ○=オプション> ライト ベーシック プレミアム フリーセレクト※1 CPU Pentium M 1.7GHz Pentium 4 3.2GHz EM64T対応
Xeon 3.2GHz×2- メモリー 512MB 1GB 2GB - HDD 80GB
(SATA)×2
(RAID1)250GB
(SATA)×2
(RAID1)73.2GB
(Ultra320 SCSI)×3
(RAID5)- OS FedoraCore
or
FreeBSDRedHat
Enterprise LinuxRedHat
Enterprise Linux- 通信 10Mbps
ベストエフォート10Mbps
ベストエフォート10Mbps
ベストエフォート10Mbps
ベストエフォートマネージド
サービス● ● ● ● 標準アプリ ※2 ● ● ● ● 月額料金(税込) 1年契約 65,100円
2年契約 56,700円
3年契約 53,550円
初期設定 100,800円1年契約 94,500円
2年契約 71,400円
3年契約 63,000円
初期設定 119,700円1年契約 114,450円
2年契約 80,850円
3年契約 70,350円
初期設定 132,300円別途お見積
※2.WWW、WWW(SSL)、SMTP、POP3、FTP、SSH、迷惑メール(SPAM)フィルタ、メールログ管理機能は、標準アプリケーションとして組込み可能です。 - 契約期間中に解約になった場合には当社規定の契約解除による違約金を申し受けます。
マネージドサービス - 専用レンタルサーバ -
以下のお客様に大好評頂いております。- サーバ管理に自信が無い
- コアビジネスに力を入れたい
- サーバをアウトソーシングをしたい
- 専用サーバやレンタルサーバを初めて使用する
サービス内容
- セキュリティアップデート代行
- ネットワーク監視
- OS内部監視
- 不正アクセス監視
- セキュリティ診断
- 障害対応
迷惑メール(スパム)対策 - 専用レンタルサーバ -
仮想レンタルサーバでは、迷惑メール(スパム)対策をご提供しております。独自ソフトウェアなどのインストールは必要御座いませんし、追加料金も必要御座いません。
FAQ
迷惑メール対策
迷惑メールと判定された受信メールの件名( subject )に【SPAM】の文字付与されますので、メールソフトの「メール振り分け機能」でゴミ箱もしくはお好みのフォルダへ移動してください。仕組み
メール本文は数々の単語から成り立っています。その単語の迷惑メール確立を取り出し独自計算式によりある特定の値を上回ったメールを「迷惑メール」と判定します。単語の迷惑メール確立を決定するにはデータベースが必要になりますが約100万語の迷惑メール用語を登録したデータベースをご提供しています。
データベースの更新方法
AI機能により自動更新されます。迷惑メールと判断されたメールの単語成分はその場でデータベースへ登録します。迷惑メールを受信すればするほど精度が増していきます。迷惑メールと判断されない場合は、迷惑メールコントロールパネルより手動で登録する必要があります。
注)ウィルスのパターンファイルの様にダウンロードは行いません。
誤判定
残念ながら誤判定は発生します。誤判定が発生した場合は迷惑メールコントロールパネルより補正値登録を行う必要が有ります。補正登録は、誤判定されたメールを迷惑メールコントロールパネルにコピー&ペーストし登録ボタンを押すだけで完了します。
迷惑メール完全拒否
判定機能によるメール着信拒否設定は残念ながら出来ません。送信者が確定できる場合には着信拒否アドレスを登録する事により着信拒否が可能となります。
注)送信者アドレスが偽装されている場合には着信拒否できない事が有ります。
電子メールログ監視機能 - 専用レンタルサーバ -
仮想レンタルサーバでは、電子メールログ監視機能をご提供しております。 独自ソフトウェアなどのインストールは必要御座いませんし、追加料金も必要御座いません。電子メールによる情報漏洩
電子メールは、様々な利便性がある反面、大変危険で大きなリスクをはらんでいます。情報漏洩事件の大半は社内の従業員の犯行です。また、メールによる情報漏洩も多々報告されています。仕組み
仮想レンタルサーバを通過したすべてのメールアドレスの電子メール内容およびその添付ファイルを保管および閲覧することが可能です。本機能を導入することにより、メールによる情報漏洩を抑制することが可能になります。ストリーミングサービスオプション
別途、広域負荷分散ストレージシステム(ストリーミングサーバ)をお申込頂く事により、全国各地のネットワークプラットフォームから成るコンテンツデリバリネットワーク(CDN:Contents Delivery Network)を安価でご利用いただけます。
ご利用シーン
広域負荷分散ストレージシステムは、「画像や動画、音声データなどのストリーミングやネット配信に必要な配信サーバとインフラのホスティングサービス」「データ格納やバックアップなどを目的としたストレージサービス」などとして、さまざまなシーンでご利用いただけます。
大容量データを高速かつ、安定して配信したい
ストリーミングサーバとしてご利用いただき、動画・音声データの配信を負荷分散することで、運用コストを大幅削減し、エンドユーザに高速配信サービスをご提供できます。
アクセス集中による回線負荷を減らしたい
多重アクセスによる負荷を分散するためにご利用いただけます。ウェブサーバとしても活用することが可能で、運用コストを大幅に削減できます。
また、学校法人様の場合、「入試結果のウェブ上での発表」のように、一時的にアクセス増が望まれる時期に合せて、設備投資費用をかけずにインフラを強化することが可能です。
大容量データを安く格納したい
ストレージサーバとしてご利用いただき、圧縮前のmpegやwaveファイルのような大容量データの保管・バックアップにご利用いただけます。また、企業間のデータの受け渡しをウェブ上で行うことにも活用できます。
保存するデータ量が増えた場合は、設備投資費用をかけることなく、ストレージ容量の増加が行えます。
局地的な災害が発生した場合でも、データは分割・多重化して保存されているので、消失する可能性は極めて少なく安全です。
お問い合わせ
ジャパンネットワークコミュニケーションズ:サポートセンター営業時間
平日(月曜日〜金曜日) 9:00 〜 19:00
土曜日/日曜日/祝日 無人による24時間受付
TEL 04-2950-1110
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